
みなさんこんにちは。本日もよろしくお願いします。
早速ですが、先生の鑑定を受けるにあたり、効果的な時間やタイミングはありますでしょうか?
早速ですが、先生の鑑定を受けるにあたり、効果的な時間やタイミングはありますでしょうか?

占いを受けたい人は、そんなに時間を気にしていないんだけど、実は凄くタイミングは重要なんだよ。

鑑定を受ける時間は重要なんですね。

占いをいつ受けたらいいかというのは、あまり皆さん知らないと思うんだけど、いつのタイミングで受けたほうがいいのかという時間はあるんです。これ結構真面目な話になっちゃうんだけど、まず答えからいうと午前中になります。

午前中なんですか?

ある時のことなんだけど、午前中に来た相談者の相談内容と夕方に来た相談者の相談内容がちょっと似てるなと思ったことがあって。でも明らかに違うことがあったのよ。

明らかに違うことですか?

午前中に相談に来た相談者にアドバイスすると、相談者は凄く前向きになって帰った。だけど、夕方に来た相談者にアドバイスすると、感情的になっちゃって。同じ相談内容なのに、こんなに受け止め方って変わるんだなと思ったんだ。
それからそのような傾向を意識するようになって、時間によって自分の気持ちが変化している、そういう違いが凄くあるのかなと思うようになったんだよ。
それからそのような傾向を意識するようになって、時間によって自分の気持ちが変化している、そういう違いが凄くあるのかなと思うようになったんだよ。

確かにそうですね。
午前中だとその日のうちに改善できることも多いじゃないですか。夜だと日をまたいでしまうことも多いと思うので。だから午前中なんですね。
午前中だとその日のうちに改善できることも多いじゃないですか。夜だと日をまたいでしまうことも多いと思うので。だから午前中なんですね。

もう一つ言うと、相談者はアドバイスすると感情的になり感極まって涙流される方っていらっしゃるんです。でも、午前中の人って泣かないんだよ。泣かずに、頑張ってみますって言った人のほうが多い。でも夜の場合、慰めたり気持ちに対して共感したりすると泣く方が多いんだよ。

落ち込んでいる人は、明るいうちよりも暗くなった夜に行動しがちなんですかね?

それもあるかもしれないね。逆のことをいえば、占いって翻弄されるもんじゃなくて活かすものだと思うから、やっぱり午前中にアドバイスもらってそれを自分がどう活かすかというのが凄く重要なんだと思うね。

確かに結論から言えば、占いの鑑定を受けるというのは前を向きたいわけですから。明るいうちに聞いて、明るい気持ちで外に出ていった方がいいということですね。

暗いところにいると暗い気持ちになるのは本当だと思う。だから明るいのは凄く大事だね。

え、今思いついたことを聞いてもいいでしょうか?占いの舘みたいなところって暗いですよね。

暗くしているほうが、どうしても感情的な何か伝わるものが違うんだろうね。占いの舘が明るい環境であれば、全然違うだろうね。元気になれるというか、前向きになると思うよ。占いは前向きにならないと駄目だと思っているから、やっぱ雰囲気が凄く大事だと思う。
その雰囲気によっては凄く悲しくなったりとか、元気になったりするから、それは凄く大事なんだと思うよ。このことを占い師でわかっている人はいないと思う。時間によって相談者の気持ちが変化するって読み取っている人っていうのは私くらいだと思うよ。誰も言わないから自分で言っちゃうけど。笑
その雰囲気によっては凄く悲しくなったりとか、元気になったりするから、それは凄く大事なんだと思うよ。このことを占い師でわかっている人はいないと思う。時間によって相談者の気持ちが変化するって読み取っている人っていうのは私くらいだと思うよ。誰も言わないから自分で言っちゃうけど。笑

あと、もうちょっと言うと、夕方になればなるほど、自分の気持ちが沈みがちになってしまうから、ただ聞いて終わるというか、自分の意見がちゃんと出せなくなっちゃうのかもしれない。午前中の人はこうやっていきたいというふうに、意外と自分の答えを持ってくる方が多い。でも、夕方とか夜来る人達というのは、今がとにかく不安だとか、苦しいんだよね。だから漠然としてしまっている。

求めるばかりになってしまっているということですね。
やっぱり鑑定を受けるとなっても、より効率の良い受け方をしてほしいなと思うので。
やっぱり鑑定を受けるとなっても、より効率の良い受け方をしてほしいなと思うので。

ですね、だから占いは午前中に受けてください。占いを怪しいと思っている人は絶対に午前中に行くべきだと思います。

占いは是非午前中にご予約を!

いいね。そうですね。

ぜひ、参考になればと思います。